計測ネットサービス株式会社

レーザーシールド

危険領域侵入警報システム NETIS登録 KT-190131-A
レーザーシールド

面状のセンサーで侵入監視

レーザースキャニングセンサーのレーザー光で面状にスキャニングしてシールドを作り、侵入する物体を検知して警報を発令する安全監視システムです。

重機の位置を把握して危険になる前に警報 3Dバリア

機能・特徴

  • UXM-30LAH-EWAtd

    レーザー保護クラス:クラス1走査角度:190°角度分解能:約0.125°(360°/2880分割)検出距離:最大80m(エリア設定最大値)保護構造:IP67使用周囲温度:-10℃~+50℃

    • 道路の近接工事における安全管理
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    • 近接工事における安全管理
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Case

レーザーシールドの導入実績

             

施工現場3000件以上の実績。幅広い現場で導入頂いております。

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